女子大生で処女の子を口説き落としました

女子大生で処女の子を口説き落としました

僕は35歳の自営業です。今の僕の彼女は女子大生です。これはちょっとした自慢ですが、結構苦労して付き合えることになったので自慢くらいはさせてください。彼女と最初に出会ったきっかけは知り合いからの紹介です。知り合いに顔の広い男がいて、そいつと秋田市の店で飲んだときに紹介されたのが今の彼女です。見た目は真面目な印象で、髪も今どきでは珍しく真っ黒のストレートヘアでした。第1印象としては清楚な女性というものでしたが、最初はそこまで気になる存在でもありませんでした。でも、飲みながら彼女と話をしていくと、これまで男性経験が皆無だと知ったのです。つまりは処女です。

その言葉を聞いたときから、ぐんぐん彼女に対して興味が沸いてきました。女子大生という肩書きだけでもそれなりに興味をそそられますが、その上に処女ですから、興味が沸かないほうがおかしいとさえ言えるわけです。自分もこのような年齢ですから、独身とはいってもそれなりに女性経験はあります。しかし、初体験を済ませていない女の子の相手をしたことは皆無です。また、彼女は自分がバージンであることに焦りを感じていると話してくれました。さらに男性経験がないことから男性に対して苦手意識があり、それを克服したいとも話してくれたのです。

知り合いの男は本当は自分が食べてしまいたいと思っていたそうですが、さすがに既婚者ということで諦め、その代わりに僕を紹介してくれたそうです。もちろん、彼女にはそこまで言っていなくて、ただの飲み会ということで誘ったそうですが、とにかくロストバージンしたいと終始話していたのです。彼女がトイレに立ったときに知り合いから思惑を聞いた僕は彼女とその場で連絡先を交換して、ふたりだけでも会うようになりました。僕自身、女性に高い理想があるわけではないのですが、彼女は清楚なイメージで性格も穏やかで、一緒にいて癒されるようなタイプでしたから、そこから徐々に仲の良い関係になっていきました。

とは言っても、きちんと付き合おうというような言葉はどちらからもありません。何度もふたりだけで飲みに行って、様々な話をしていただけです。彼女は男に苦手意識があるとのことなので、こちらからは何もしないでいました。手をつなぐことさえなく、飲みが終わればそのままそれぞれの家に帰るような感じです。でも、彼女の様子を見ていると、会う回数を重ねるたびに僕に対して心を開いてくれているのがわかりましたし、性的なことから日々の悩みまでいろいろなことを打ち明けてくれました。僕が彼女との距離が縮まったと最も感じたのは、彼女が最近オナニーをしていると聞いたときです。彼女は男性経験がないものの性欲も皆無ということではなく、むしろ最近は性欲が大きくなっていると話してくれたのです。

彼女としては友人に自分のぶっちゃけ話をした程度のことなのかもしれませんが、そこまで聞かされてしまうと、さすがにこちらも我慢できなくなってしまいます。それまでは自分を抑制していましたが、そこからは男を出していきました。酒に酔った勢いもあって口説きモードに入ったのですが、最初は彼女が引いてしまうかと思っていました。先ほどまでは、どちらかと言えば紳士でしたから、急な変化に驚くかと思ったのです。でも、どうやら彼女の中ではすでに心の準備ができていたようです。何度も会う中で僕に対して安心感を抱いてくれていて、もう抱かれても良いと考えていたそうです。そのため、そこから先は話も早かったです。僕の家に彼女はついてきて、そこで彼女を大人の女にしました。

バージンの女性ははじめてでしたから、僕もなかなか苦労しましたが、数時間かけてセックスすることができたのです。どのくらい痛がるのだろうかなどと最初は考えていたのですが、結果的にはそこまでの痛みがなかったそうです。そして、今は彼女と楽しく過ごす日々を送っています。彼女は性格が真面目なので浮気の心配とかもなく、僕に対して一途な愛を貫いてくれています。この年齢になってから、まさか大学生の女の子と付き合える日がくるとは夢にも思っていませんでしたが、今現在の毎日は本当に夢を見ているような毎日です。料理も得意ですし、洗濯や掃除などもしてくれます。彼女は結婚願望も強いということで、もしかしたらこのままうまく行けば、とても若くて綺麗な奥さんになってくれる可能性もあり、とても楽しみです。

秋田県のセフレ出会い情報はコチラ→

地域別体験談

Copyright © 2011-2017 セックスフレンド募集 All Rights Reserved.