巨乳な子の悩みを聞いて、揉みまくりました

巨乳な子の悩みを聞いて、揉みまくりました

自分は女性にとって悩みや愚痴を打ち明けやすいタイプらしく、そういう話を聞くことが多い男です。自分は27歳で見た目もそこまで良いわけではないですし、何か特別な仕事をしているわけでもない、しがないサラリーマンなんですが、そういう印象があるらしく、よく話をされます。半年ほど前に出会った女子大生も、とある苦労を抱えていて、それを飲みの席で打ち明けてくれました。彼女とはとある趣味サークルを通じて仲良くなって、何度か飲みに行く間柄だったのですが、これまで過ごしてきた時間のおかげで僕に対して安心感を抱いてくれたらしく、性的な悩みを打ち明けてきたのです。

何かと言えば自分が巨乳であるということへのコンプレックスです。男からすれば巨乳っていうのは素晴らしいことですし、しかも彼女は女子大生ですから、胸が大きければモテるでしょうし、何も苦労なんかないように思えたわけですが、彼女の話を聞くと、どうやらそうでもないそうです。彼女が言うには胸が大きいと男性からのアタックとかアプローチは増えて、モテているような感じになるそうですが、実際にはみんなセックスだけが目的であったりして、真面目な恋愛に発展するようなケースが少ないそうです。

また、痴漢にもあったり、胸が大きいというだけで勝手にエロい女だと思われたりしてメリットと呼べるようなものは何もないそうです。そのため、胸が大きいことを隠すために、わざと胸の大きさがわからない大きめの服を選んで着やせするようにするなど、なかなか苦労が多いというのです。それに、どこへ行っても男性からの視線が胸に集まり、落ち着かないそうです。また、自分の内面を見てくれる人が少なくてそれも嫌みたいです。たしかに彼女の胸はとても大きいです。この日は言葉とは裏腹に胸の目立つ服を用意していたんですが、目視でEかFくらいあるようなサイズに思えました。

彼女の場合、大人になってから急に大きくなったわけではなく、中学生のころから胸のサイズが周囲の女性よりも大きくて、それがコンプレックスになっていたそうです。長年の積み重ねがあるからこそ、今や胸が彼女にとってマイナスな要素となってしまっているようでした。とは言っても、その苦労話をされたところで僕にはどうしてあげることもできませんでした。男が大きな胸を好んでしまうのは仕方がないですし、それを嫌がっていても自分が辛いだけなので、自分で大きな胸を好きになるしかないという話をしました。

彼女も解決策がないとわかった上で話していたことだったので、その回答に納得してくれたようでしたが、そのあとに「じゃあ、どうしたら、自分で胸を好きになれますか」と聞かれました。そこまで考えていなかったのですが、僕が出した結論は、大きな胸を揉んだり舐めたり触ったりして、喜んでいる男の姿をかわいいと思うようにしてみてはどうか、というものでした。これまで自分の胸が大きいことで男性との関わりも極力減らしていたそうですが、逆に積極的に関わって、男性の姿をかわいいと思うようにしてみてはどうかと言ったのです。

つまりは彼女の意識を変えるだけの話なんですが、彼女はこの話に妙に納得してくれたみたいでした。そして、その日の飲みが終わったあと、彼女からメールがきました。そこには僕に胸を触ってほしいという内容が書かれていたのです。彼女は僕に安心感を得たようで、僕ならば胸を触られてもいいし、自分の意識を変えるための相手にしたいとのことでした。少々迷いましたが、顔も好みでしたし、なによりも服の上から見ていても大きいとわかる、あの胸をリアルに見てみたいと思って、先ほど別れたばかりだというのにすぐに会いました。

お互いに家は長崎市内にあって、家もとても近所でしたから、彼女はすぐに僕の家にやってきてくれました。そして、彼女にキスをして、そのまま無我夢中でエッチしました。胸を触るだけという話でしたが、彼女もわかっていたようで無抵抗でした。胸は予想以上に大きい上、あまりほかの男に荒らされていないために綺麗なものでした。彼女も胸を舐める僕をかわいいと思い込むようにがんばってくれたみたいで、おかげで僕のことを好きになってくれたのです。そのため、今の僕と彼女は頻繁に会うような関係になっています。このままいけば、おそらく付き合えるはずです。彼女のコンプレックスも消えているようですし、素晴らしい拾いものをしました。

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